横浜市 神奈川区 西区 眼科 ベイクォーター眼科

Bayquarter Eye Clinic 045-451-0775

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お知らせ

※院長診は月火木金です。土日は代診です。祝日(お盆・年末年始を含む)は院長診または代診となります。

インターネットでの予約を始めました。

移転のお知らせ
このたび、同フロア内にて移転しました。 詳しくはアクセスページにてご確認ください。
なお、当院は予約制で予約優先にしておりますが、完全予約制ではありません。

診察受付時間
午前の部13:30まで、午後の部18:30まで
来院に必要なもの
・保険証(お持ちの方は医療証)
・普段お使いになっている眼鏡や現在使用中の内服薬、点眼薬のリストがあると診察の参考になります。
・コンタクト処方以外の症状で来院される1日使い捨てのコンタクトレンズをつけてくる方は、診察の際にコンタクトレンズを外していただきますので念の為メガネや予備のレンズをお持ちください。

【老視について】
●老視はなぜ起こるか?
老眼は、カメラのフィルムの役割を果たす網膜にピントが合わなくなることで起こります。老眼と遠視はいずれも矯正の際に凸レンズを使うため、似ているように見えますが実は全く違うものです。

●老視はなぜ手元のピントが合わなくなるのか?
正常な目の場合、見る物までの距離によってカメラのレンズにあたる水晶体が厚みを調節し、網膜にピントを合わせます。しかし老化現象によって水晶体の弾力性が弱まると、網膜上でピントが合わなくなります。

●近視であれば老視にならないか?
老眼は誰にでも起こる生理的な現象です。近視だから老視にならない、ということはありません。

●老視は何歳ぐらいからなるか?
日常生活で字を読むときに見えにくいと自覚し始める年齢には個人差がありますが、40歳を過ぎた頃から自覚する方が多くなっています。

●距離によってピントを合わせられる累進屈折レンズ(るいしん)の使用が望ましいです。また、50代・60代以降に発症する加齢黄斑変性や加齢性白内障の予防のため、UVカット加工レンズにして下さい。


診療時間

神奈川区金港町 ベイクォーター眼科 診療時間
■受付は、午前の部13:30・午後の部18:30まで
■休診日:水曜日  ■社保・国保 各種保険取り扱い
※労災指定病院ではありません

診療内容


● 眼科一般
小児一般
● 眼精疲労


● ドライアイ
● アレルギー
● 結膜炎


● ブドウ膜炎
● 白内障
● 緑内障

● 眼鏡、コンタクトレンズ処方

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〒221-0056
横浜市神奈川区金港町1-10
ベイクォーター4F

tel. 045-451-0775

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